埼玉県⚽さいたま市

岩槻ジャガーズの夢は
【グラウンドを子供達の笑顔でいっぱいにすることです】
〜今までもずっと、今からはもっと〜

【高学年大募集】

  •  岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団(いわつきジャガーズ、英: Iwatuki  jagaurs)は、日本の埼玉県さいたま市岩槻区をホームタウンとする、少年サッカークラブ。呼称はジャガーズである。
  • クラブカラー   水色・ジャガーズブルー
  • 創設年      1977年
  • 所属          さいたま市北部指導者協議会
  • ホームタウン      埼玉県さいたま市岩槻区
  • ホームスタジアム    岩槻文化公園グラウンド
  • 収容人数        数百人
  • 監督          関根 彰

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少年団大会お疲れ様

チーム一丸で挑んだ少年団大会!6年生の努力と集中力は素晴らしい。これからも全員のお手本となるような姿を見ています。集合写真の様子になります、6年生〜未就学児までが同じフレームにおさまっています。2021年も岩槻ジャガーズをよろしくお願い申し上げます。                   

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【君の居場所はここにある】

岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団では全ての子供達は宝物です。
親子さんからの宝、指導者からの宝、そして友達同士としての宝。岩槻文化公園グラウンドでチームの為に一生懸命プレーする以上、全員が必要で、誰一人欠けても駄目なんです。
自分の苦手な事、勇気が必要な事、それを頑張って乗り越えようとしている事に感動や成長は生まれると思います。
でも一人で乗り越えられない時、その時に指導者はいるんです。
耀けない子供は絶対にいない。
子供達の居場所はグラウンドに必ずあります!


岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団
                                                     監督   関根    彰
                                                               

保護者 6年生の時にどうなって欲しい?
保護者A  根性はある奴だと思うから。プレーでみんなを引っ張って行ける言動力を付けて欲しい。
 俺と同じで末っ子の甘えん坊さんだから。
保護者B 負け試合ばかりの悔しさから、努力してはいあがり、大きな大会で、優勝してとてつもない感動を味わって欲しいです!その時に仲間の大切さや、努力すれば夢が叶う事が、わかってくれるからです!
私もサッカーに夢中でした。子供には、そのサッカーで、早く親を超えて欲しいです!同時に人間的、社会的にも親を超えて欲しいです!

優しくて強い高学年は
みんなの憧れです
感動と勇気をありがとう

DREAMS COME TRUE

   
    全国的に見れば、戦績に輝かしい物はありません、岩槻ジャガーズはまだまだ成長過程です。
でもより大切な事もあるのです。

【時代が変化しても、変わらない物】
☆協力する精神の育成  【仲間との友情】
☆率先して行動する事  【自発性】
☆スポーツを愛する事  【目標に対する努力】

    高学年では特に大切な事だと感じます。
卒団生が後輩の練習に進んでグラウンドを訪れる姿を見て、サッカー技術以上に、大切な事を学び卒団して行ったと感じる場面も多々見受けられます。

夢を堂々と語れ


スポーツ選手になりたい!
将来は○○になりたい!
大きくなったら○○をやりたい!

笑われるかもしれない大きな夢、
ビックリするような夢、
岩槻ジャガーズに入団して大声で語ってください!

その夢を叶えるためにスポーツからたくさんの事を学び、努力する大切さを身に付けて
高学年の4年生・5年生・6年生という貴重な時間を共に成長して行きましょう!

そんな夢の第一歩、大きな一歩に

卒団して中学生、高校生になっても、後輩の練習のサポートとして活動に参加してください。伝える事も自分のプレーを見直す良いきっかけになるんです。携わり方が色々、そこが岩槻ジャガーズは違うんです。

私達の夢は子供達の笑顔でグラウンドがいっぱいになる事

子供達とご家庭と指導者で一緒に
感動をしていきたい
誰一人かけることなく、全員で
一人でも、一家庭でも多い方がその感動は
より大きくなります。
子供の少ないこの時代で
笑われようが、
無理と言われようが
娯楽が豊富な現代だからこそ、今スポーツで
岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団は
チャレンジします

走る大切さ 岩槻ジャガーズの伝統は【走る】
スポーツにおいて凄く大切な事なんです。
蹴る、止める、運ぶと同じくらい【走る】ということは重要です!先にボールを奪い足元にボールがないと技術を出す事もできないですよね!走るという事は辛い時、疲れる時もありますよね?
でも乗り越えて得る物の大きさはサッカーという枠を越えて、逆境に強くという財産を残してくれます。
※水分補給、体調面を考慮して走り込みを行っています。
自主性 「習い事はなにをしているの?」「サッカー」という会話が最近では耳に入ってきます。でもサッカーは習う事と同時に、自分から考えて動かなければなりません。協調性の中にも自己表現は非常に重要です。岩槻ジャガーズでは時には声を出す練習や、朝練習前に自発的にグラウンドで練習している子供もいます!卒団生が高学年の練習をサポートしたり、高学年が低学年の面倒をみたりと枠を越えた社交性を学べるのも魅力的です。
≪サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にする≫
有名な言葉です。

お問い合わせ【メール】

下のボタンを押すと、お問い合わせフォームが開きます。(24時間受け付け可能)   

電話

受付け時間:8:00~22:00
担当:監督   関根 彰

岩槻文化公園グラウンド

ボランティア活動


言葉の本質は【無償の奉仕】ですが
岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団では
自分に出来ることを
無理の無い範囲で
目の前の人にシェアすること
《感謝の積み重ね》で成り立ち
《たくさんのありがとう》で溢れています

社会貢献に参加しよう

   岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団に入団して様々なイベントに参加致しませんか?
   岩槻ジャガーズでは、サッカーを通して社会活動への貢献も子供達へ伝えております。大切な子供達の心の成長にも力を注いでおり、様々なイベントにも参加を致しております。日常生活を前向きに自信をもって行動できる人間に慣れると良いですね!!!

エコキャンペーン
≪ペットボトルのふた≫
≪ぷるたぶ≫
を集めました!!

スポーツハラスメント防止研修会に参加致しました。いじめ問題やハラスメント問題の講義です

梅雨の雨に伴いサッカールールの復習です

アルディージャサッカー教室(4年生参加)

アルディージャボーイズマッチ
【NACK5大宮】
(6・5年生参加)

さいたまCITYマラソン(ボランティア)
【東浦和地区】
(保護者参加)

サッカーと社会活動

サッカーという競技はチームスポーツです。仲間を助け合い、協力して勝利に向かいます。時にミスをしたり、想いもしないハプニングはよくあります。その時に仲間をカバーをする事、どういう風に乗り越えるかを、グラウンドで瞬時に判断していかなければなりません。自分の判断です。

これは社会貢献と似ていますよね。協力をしたり、手を差しのべたり、自分が苦手でもチャレンジしたり。

ミスをしない人間はいない、サッカーも同じです。ミスを少なくする、でも起こってしまったときは、仲間が協力して助ける。だからサッカーは社会活動を育む上で大切な教訓を教えてくれるのです。グラウンドには、たくさんの教科書が落ちているんです。特に高学年は中学生への準備期間で大切な時期です。
まっすぐに素直に育って欲しい。
かっこいい事を堂々として欲しい。
年齢や性別は関係ないんです。

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みんなが笑顔になる力をサッカーは持っている
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