保護者と指導者の宿題について

2021年03月11日 21:04

前に宿題について、子供たちだけではなく、保護者スタッフにも宿題をだす話ししました

保護者スタッフに考えてみてもらいたい事を、正解、不正解という観点ではなくなく各個人の考え方をみつめてほしいと思い、そしてそれがコミュニケーションツールになればと思い、やってみました
しかし、レスポンス、反響がイマイチなのでやめます
これは、保護者、スタッフがどうこうではなくある事象を行なった結果、考えた仮説通りにいかない、反響もないということは、このことは今、合っていないと判断したからです
ジャガーズではいろんなことやります
やったこと全てがうまくいくわけではありません。
うまくいかないことは、次につながる新たな事に変えていろいろやっていきたいと思います

今までやって順調なこととしては、ジャガーズチャレンジ企画として始めた年少からの受け入れ。皆さんのご理解のおかげで今はキッズチームとして活動できるようになりました。ありがとうございます

あとAチームへの宿題、必ず全員がやってきてくれます
さらに低学年の子もそれをまねてやってきてくれる子います
「今週の宿題は?」と低学年や女子が言ってくれるととてつもなく嬉しい気持ちになります
その気持ちは毎週感謝とともに返してるつもりです

女子チーム
最初何人か女子がいたので思い切って女子チーム立ち上げました
そうしてやっていくうちに今やこの間14人に増えました

それら全て、提案したことにチームの皆さんが協力してくれたおかげです
改めて感謝申し上げます

これからも、うまくいかないこと、時代にそぐわないことをやってしまうと思います
是非皆さんは心の赴くままに行動してください

私も失敗します。でもその失敗を次に生かしてさらにチームが前向きにいくことを提案したいと思います
これ読んで宿題無くしたこと皆さんは気にしないでくださいね
俺は失敗全然怖くないので、失敗したら次です
また失敗したら次の次です

そして先にも書きましたが、何か良くないことはどんどん言ってください
チームのルールと方針、ビジョンに照らし合わせて何がベターなのかみんなで考えましょう

記事一覧を見る

powered by crayon(クレヨン)